おしらせ

  • 2008/11/16(日) 23:13:41

manaブログですが 本日より移転します。
お手数ですが登録お願いいたします。

新しいアドレス↓
http://ameblo.jp/mana5115/

心に響いたコトバ

  • 2008/11/01(土) 20:15:34

人は不合理、非論理、利己的です
気にすることなく、人を愛しなさい

あなたが善を行うと、
利己的な目的でそれをしたと言われるでしょう
気にすることなく、善を行いなさい

目的を達しようとするとき、
邪魔立てする人に出会うでしょう
気にすることなく、やり遂げなさい

善い行いをしても、
おそらく次の日には忘れられるでしょう
気にすることなく、し続けなさい

あなたの正直さと誠実さとが、あなたを傷つけるでしょう
気にすることなく、正直で誠実であり続けなさい

あなたが作り上げたものが、壊されるでしょう
気にすることなく、作り続けなさい

助けた相手から、恩知らずの仕打ちを受けるでしょう
気にすることなく、助け続けなさい

あなたの中の最良のものを、この世界に与えなさい
たとえそれが十分でなくても
気にすることなく、最良のものをこの世界に与え続けなさい

最後に振り返ると、あなたにもわかるはず
結局は、全てあなたと内なる神との間のことなのです。
あなたと他の人の間のことであったことは一度もなかったのです。

マザー・テレサ

つなぐ

  • 2008/09/21(日) 14:42:44

何かを求めれば別の何かが失われるという『怖れ』
未来の自分を守る防衛の結果としての『怖れ』
批判や恨み、攻撃的な思いに対する『怖れ』
・・・『怖れ』は自分の心から生まれる。

そして自分を守ろうと自分の殻に閉じこもる結果としての『怖れ』
・・・物事から自分を分離する事が『怖れ』となる。

また相手を力で従わせて回避するのは『怖れ』を繰り返すこと。


この誰もが持っている『怖れ』を軽減するには、まずは人と繋がり
自分の感情がポジティブな愛の感情に変わるまで感情を感じ続けること。
そして人を信頼して任せることができるようになると自分の意識も変わ
ってくる。
つまり自ずと自分の態度も変わり周りの状況も変えることができるとい
うこと。

人との関わり、信頼関係、そこから自信が生まれることによって物事を
自分のものとして責任を持ち、統合して前に進むことができる。
耳を塞いで自分の世界に閉じこもっていたら、いつまで経っても負の
サイクルから逃れられない。
なかなか暮らし辛い世の中ではありますが…。
善いビジョンを持って『信じる』『信頼』することが物事を好転させ
自分の心もポジティブな状態に保つ秘訣のようです。

過去に囚われず 意欲的に未来へとつなぎ過去を変えてゆくということ。


おもむくまま

  • 2008/08/26(火) 18:09:21

今日は突然思いたったブログ開設から『41』日目。
そして8月26日(=8月2+6日で8月8日)
『41』は『神・愛』を『88』は『富士・藤・二二』を表す。
何故か敬虔な気持ちになり朝から神棚に祝詞を何本かあげ手をあわせた。
(あの…怪しい宗教とは関係ありませんからね!あしからず^^)

『41』自体は数霊的解釈をすると9×9=81の魔方陣の要、中心の数である。
41×3= 123
123×3= 369
369×3=1107
1107×3=3321
3321×3=9963…

と言った具合に『41』の倍数は『123=ヒフミ』『369=ミロク』『117=イザナミ』など
馴染み深い数字となる。
ちなみに今年のネズミ年も『117=ネズミ』だ。
そっかー、皆元は『41』だったのね〜^^

そうこうしているうちに突然携帯電話を変えたくなってショップへ。
携帯はなぜか普段は選ばないであろう『赤』に心惹かれてしまい即買い。
サイズは『107×11.7』
新しい携帯に変わるや否やハゼどんよりメール受信『13:02』
ボタンのバックライトは『黄色(ゴールド)』
赤のボディがゴールドで照らされ…ふと連想されたのは丹生の辰砂(赤い砂)から
作る水銀と水銀による錬金術。
水銀や錬金術の栄えた地域には水の神様が祀られている。
…丹生都比売様と瀬織津姫様だ。
ここは推測ですが、上記の『9×9』の魔方陣自体も瀬織津姫様の『9』
『9』が二つだから対になっているのでしょう。(対の神様は?^^)
そして『81』は『光』ですね。
でもね、そもそも本厄だから厄除けの赤なのかも(笑)
今年は『赤・白・金・銀』の年だし?
空想も程ほどに。。。

さて、来月の9月9日はどうなるでしょう^^

大御心

  • 2008/08/25(月) 15:44:19




今年に参った明治神宮様での御神籤。
折に触れて気になり取りだして読んでみる。


            大 御 心      (一三)
         明治天皇御製
             心
 『しのびてもあるべき時にともすれば
           あやまつものは心なりけり』


「人の心は、耐え忍んでいなければならないときに、
つい辛抱しきれないで、軽はずみをして、取り返し
のつかない失敗をするものです。皆、自分の修養が
足らないからです。」

――辛抱と努力とは、人生に大切な心がけです。
   堪忍出来ない時に、よくよく我慢するのが
   本当の忍耐です。
   勝利とか成功とかは、最後の五分間にあると
   言われ、短気は損気とも言われます。
   (忍の一字に徹しましょう)



読むたびに一番の自分の弱さに触れるようです。
心のあり方次第で逆境は逆境でなくなるのですが、
なかなか出来るものではないですね…。
『忍』って『刃』と『心』って書くんですね^^

アクセスカウンター激奨最新情報格安10選!